住宅街 ・ Madrid · España ・ 最終更新 2026-09-10
結論:マドリードチャンベリ区は、昼は「落ち着いている」(2件中2件の記事が一致)、夜は「落ち着いている」(2件中2件の記事が一致)、宿泊は「落ち着いている」(2件中2件の記事が一致) と評価されています。評価は日本語の旅行記事・在住者記事の集計で、根拠になった記事の一覧は下の「出典ごとの評価」にあります。

中心部の北にある伝統的な住宅街で、地元の人が通うバルやカフェが並びます。観光地化されていないぶん観光客を狙う犯罪が少なく、夜遅くまでの賑わいも落ち着いています。中心部へは地下鉄で短時間、静かに滞在したい人に向いた区です。
地図でこの区の位置を見る →| 出典 | 書かれていること |
|---|---|
| ⑦在住3年 2026 | note(在住者) ↗ 治安が良く、昼夜問わず比較的安全なエリア 昼 落ち着いている / 夜 落ち着いている / 宿泊 落ち着いている |
| ⑩治安媒体 2026 | Tabi Guard ↗ 観光客狙いのスリや詐欺が少なく、防犯意識も高い 昼 落ち着いている / 夜 落ち着いている / 宿泊 落ち着いている |
2024年以降に現地の報道で伝えられた事件です。体感の評価とは別のもので、上の評価には反映していません。報道された事例なので、件数は発生件数の分布とは一致しません。
| 2026.01.12 | 集団での乱闘 Calle de José Abascal 56(クラブ前)、Chamberí(チャンベリ区) 日曜未明、クラブの入口前で乱闘となり、42歳の男性が頭部に重傷を負って搬送された。 elDiario.es Somos Chamberí ↗ |
駅とホテルの位置は OpenStreetMap、事件は報道記事から取り、この区の範囲に入るものだけを数えています。
チャンベリ区はマドリードの中心から北西へ約3.3km、面積は約4.7km²です。
位置を把握しているホテルは区の中に12軒あり、マドリード全体の約5%にあたります。
2024年1月以降に報じられた暴力事件のうち、この区の範囲に入るものは1件(集団での乱闘1件)で、いちばん新しいものは2026年1月です。
記事で名前が挙がる場所のうち、この区にあるのはチャンベリ(落ち着いている)の1か所です。括弧の中は、その場所の宿泊(なければ夜・昼)の評価です。