ルーヴル周辺 ・ Paris · France
ルーヴル美術館を含む観光の中心で、パリ市内で最も窃盗被害の多い区です。ただし内訳は観光客を狙ったスリと置き引きで、凶悪犯罪ではありません。美術館前の広場やリヴォリ通り、そして美術館の内部でも被害が起きています。写真に夢中で荷物から目を離さないこと、カフェでスマホや財布をテーブルに置かないことが基本です。シャトレ駅の周りは夜やや荒れた雰囲気になります。
地図でこの区の位置を見る →| 出典 | 書かれていること |
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| ①在住者 2025 | のぞみパリ生活 ↗ 観光客が多くスリの発生が多い。宿泊する分には観光しやすくおすすめ。 昼 注意して歩く / 宿泊 落ち着いている |
| ⑤在住者 2025 | paris magazine 1〜10区 ↗ パリ市内で圧倒的に窃盗被害数が多い区。シャトレ駅周辺は夜に注意。 昼 注意して歩く / 夜 注意して歩く / 宿泊 落ち着いている |
| ⑦在住ガイド 2025 | ロコタビ ↗ 1ケタの区はホテル探しの候補として勧められる。 宿泊 落ち着いている |
| ⑧旅行媒体 2026 | BUYMA TRAVEL ↗ 1区〜8区は中心〜南側の治安良好エリアとして宿泊に推奨。 昼 注意して歩く / 宿泊 落ち着いている |
| 地点 | 昼 | 夜 | 宿泊 |
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| ルーヴル美術館周辺 スリ・詐欺 | 注意して歩く | 注意して歩く | 注意して歩く |
2024年以降に現地の報道で伝えられた事件です。体感の評価とは別のもので、上の評価には反映していません。報道された事例なので、件数は発生件数の分布とは一致しません。
| 2026.05.27 | 傷害 rue de Rambuteau 付近(シャトレ・レアル地区、1区) 水曜午後6時半ごろ、金銭トラブルからマチェーテを持った男が62歳の男性を襲い、可燃性の液体もかけて重傷を負わせた。加害者はセバストポル方面へ逃走した。 CNEWS ↗ |
| 2026.02.01 | 刺傷 place Joachim-du-Bellay(シャトレ・レアル地区、1区) 日曜19時45分ごろ、広場の階段に集まっていた20人ほどの集団に近づいた路上生活とみられる男性が、23歳の女に刃物で喉を切られ負傷した。多数の通行人の目の前での犯行だった。 Paris Match ↗ |
| 2025.06.22 | 刺傷 porte Lescot(フォーラム・デ・アール入口、1区) 音楽の祭りの夜0時45分ごろ、フォーラム・デ・アールのポルト・ルスコで26歳の男性が肩を刃物で刺され、病院に搬送された。同じ夜、レ・アール地区では商店2軒が襲われる騒ぎも起きた。 Actu17 ↗ |
| 2025.03.28 | 刺傷 square Nelson Mandela(フォーラム・デ・アール近く、1区) 金曜午後10時45分ごろ、広場での口論の末に26歳の男性が喉を3か所刺され、意識不明の重体となった。容疑者はシャトレ・レアル駅で拘束された。 CNEWS ↗ |